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2010.08.13 Friday  | - | - | 

ご案内

ようこそいらっしゃいました。
こちらは、ゲームブックのリプレイを扱ったブログとなっております。
かなりのネタバレを含んだ内容となっておりますので、未プレイの方はご注意ください。

当ブログは、リンクフリーです。報告なども特に必要ありません


お品書き
 
ゲームブックあれこれ (10.8.13更新) New
 只今冒険中
   火吹山の魔法使い(扶桑社版) 17(08.10.06更新)
   ハウス・オブ・ヘル 6 (09.1.18更新)
 
感想みたいなプレイ日記
   魔人竜生誕 その2 (07.01.31更新)
 リンク集もどき
   ゲームブックに関連したサイトやブログなど。随時追加中。


それぞれのリプレイ日記へはこちらからどうぞ。
 送り雛は瑠璃色の(創土社版)
 ファイティング・ファンタジーシリーズ 火吹山の魔法使い
   (扶桑社版) 冒険中
 ハウス・オブ・ヘル 冒険中

2010.08.13 Friday 19:15 | - | - | 

ブレナンの本、復刊

このブログの更新久々です。
とりあえず、潜って細々とゲームブックは遊んでいるんですが、ちょっと(いや、かなり?)ブログへあげるのをサボってました。すみません
マキちゃんも、1周目死亡EDのまま、中途半端に終わってるしなー。
時間を作って、本当に再開したいです。

で、8月にブレナンさんの本が復刊されていたので、早速購入してきました。
表紙がなんだか、一昔前のB級ホラー映画みたいで、自分のツボにハマッタかも。怪しさ満点名ところが良い感じです。
遊ぶのが楽しみー。
この調子で、どんどん続きが出ればいいなと、思ってるんですが、どうなんでしょう。
2010.08.13 Friday 19:11 | comments(0) | trackbacks(0) | 

萌えFF表紙画像見ました

噂の萌え系ファイティングファンタジーの表紙画像が公開されていたので、見に行ってみました。
↓ これ。

http://www.hobbyjapan.co.jp/hjbunko/lineup0901g.php#novelg090101

うわー! 本当に萌え系だ〜!
基本的には、文章が面白ければ萌えでもかまいませんが、まったく別物を見ているようです。
……ある意味別物なんですけど。
だって萌えだし。

ところで、やはりゲームブックを遊んでいるような人は、男性が多いのでしょうか?
女性が圧倒的に多ければ、美少年化(笑)はあっても、萌え化はない気もします。
後オールドファンの方は、この萌え変換をどう思っておられるのか聞いてみたいです。OKなのか、まったくだめなのか。
受け入れる人が多ければ、これから出るゲームブックの系統がこうなる可能性もありそうで、その辺りだけは複雑な気持ちです。
登場人物の殆どが女性とか、いろんな意味でちょっと辛いかなあ。
胡散臭いおっさんとか、妖しいおじいちゃん魔法使いとか、ごっつい剣士とか好きなので、そういうのが出てこないと自分的には萌えない(笑)
表紙そのものも若くない身としては買いにくいですし。
ライトノベルを買うよりも試練だ…。通販しかないですかね。


ケンさんの新作も、主人公はひげ面おっさんじゃないようだし、いろいろ寂しい感じです。(でも、応援してます。楽しみ〜)
2008.12.13 Saturday 18:28 | comments(0) | trackbacks(0) | 

萌えなファイティング・ファンタジー!?

もう知っていらっしゃる方もいるとは思いますが、萌え版のファイティング・ファンタジーシリーズが出るんだそうですよ。
最初にニュースを聞いた時は、エイプリルフールじゃないのに、マジですか!!と驚いたわけですが。
萌え、ですか〜。
萌えが悪いというわけじゃないですし、むしろ面白がる気持ちもあるんですが、いろいろ微妙です。
やっぱり、FFはおっさんやら、胡散臭いじいさんやら、怪しい冒険者が出てくる方が、個人的には嬉しい。
地獄の館は、可憐な美少女よりも、貧弱な男性主人公がじたばた足掻く方がやる気が出てくる。
でも、萌え改訂は、どんな味付けになるのか気にはなります。

ちなみに、出すのはホビージャパン。クイーンズブレイドを出したところです(これも、考えてみれば萌え改訂)
発売日は2008年12月27日。
ラインナップは、デストラップ・ダンジョン(元は、死のワナの地下迷宮)とハウス・オブ・ヘル(元は地獄の館)だそうです。
地獄の館は、主人公が女子高生(ええ!?)で、死のワナの方は女剣士だとか。
まあ、萌え絵が好きかどうかは別として、地獄の館は容赦ないままであってほしいなあとか思ってます。

http://ga.sbcr.jp/mnews/011676/

こちらの方で、萌えになった主人公の絵が見れます。2人とも頭にアンテナがついているのは何故なんだろう…いまどきの流行?(そんなわけないか)
一応ネタとして買うつもり。
でも、やっぱり萌え絵じゃ、萌えないのう…。
2008.12.03 Wednesday 18:00 | comments(0) | trackbacks(0) | 

地図はどこに。

随分長い間放置していたような気がします。
そろそろリプレイ日記を再開しないと、ゲームブックだけが溜まっていく!という状況になってきました。
というわけで、更新速度が劇的にあがるわけではありませんが、ぼちぼちと頑張って続きを書こうと思っています。

が。
あまりにも火吹山の魔法使いをほったらかしていたため、本に挟んでいたはずの手書き地図がなくなってました。
どーこー!
夏に大掃除したとき、捨てちゃったのー!
いろいろメモ書きしてたのにー!

……と騒いでも出てこないので、ざっと本編を見直してから、前回の続きを始めようかと思います。
自業自得とはいえ、ちょっとショック。
そして、自分が何をしてどこまでいったのか、すっかり忘れています。
2008.10.04 Saturday 12:05 | comments(0) | trackbacks(0) | 

『ザ・タワー・オブ・ドルアーガ 悪魔に魅せられし者』

1月のはじめに本屋に注文していたんですが、ようやく入荷して手に入れることができました。
いろいろと感激しています。懐かしいなあ。


ちなみに今回もいつもの本屋で予約したわけですが、その店での分類は「コミックス・その他」になっていました。
ここの本屋は、コミックスとライトノベル、ゲーム行略本が同じフロアにあるので、ゲーム関連ということで分けてあるという可能性もありますが、魔人竜が「サブカルチャー」分類だった過去がありますし。
本当に、分類が謎です。


しかし、そのおかげで、魔人竜の時は書籍コーナーで受け取れたのに、今回は、上の階にあるコミックスコーナーにまで本を取りに行くはめになりました。

2007.01.12 Friday 19:41 | comments(2) | trackbacks(0) | 

ドルアーガの刊行は12月に延期

『ザ・タワー・オブ・ドルアーガ 悪魔に魅せられし者』の刊行が、11月から12月に延期になったそうです。
うーん、残念。
カバーデザインに若干の変更と、文章内容にも手直しが入るということらしいです。
詳しくは、最新の剣社通信をどうぞ。


詳しい刊行予定日がわかれば、またお知らせします。
2006.11.08 Wednesday 19:04 | comments(0) | trackbacks(0) | 

『ザ・タワー・オブ・ドルアーガ 悪魔に魅せられし者』

いよいよ発売も近づいてきましたね。
どうやら11月中には出るようです。一部情報では11月20日には店頭に並ぶのではないかとのこと。大きな書店にはちゃんと置いてあればいいなと思ってます(地方だからね〜)


詳しいことは剣社通信へどうぞ。
最新版の剣社通信では、ドルアーガの表紙を見ることができます(時間が立つと消える可能性ありなので、ご覧になりたい方はお早めに)
これを見ると、本当に出るんだ〜と、いろんな意味で感慨深いです。
そういえば、昔は余った方眼紙にマッピングしてましたね〜。懐かしいです。


あとはブレナンの残りと、顔のない村が早く出ないかなあと……。
2006.11.01 Wednesday 09:02 | comments(0) | trackbacks(0) | 

祝・ドルアーガ復活!(ちょっと遅いですが)

最近、日記もさぼりがちな上に、話題が遅くてごめんなさい。


鈴木直人のゲームブック「ザ・タワー・オブ・ドルアーガ」が、とうとう創土社より復刊されることが決定したようです。
刊行は、11月予定。
楽しみだなあ。
しかも、表紙、挿絵イラストとも、旧版のままの虎井さんだとか。


当時、同じくゲームブックにはまっていた友人から借りて遊んだという記憶があります。
なかなか続きを貸してくれないので、「早く〜」と催促していたのも懐かしい思い出です。
あの頃は、友人も私もお金がなかったので、分担してゲームブックを購入し、かぶらないようにしていたんですよね〜。
現在手元に旧版もないし、復刊は本当に嬉しいです。
長いこと遊んでいないし、結構新鮮な気持ちでプレイできそう。


詳しい情報に関しては、こちらの剣社通信をどうぞ。
2006.09.14 Thursday 09:54 | comments(0) | trackbacks(0) | 

かまいたちの夜 鋏み忘れた栞

かまいたちの夜トリプルというPS2のゲームを買ったら、特典としてゲームブックがついてきました。
一応書き下ろしではありますが、かまいたちの夜2のPS2版にあったラブテスター編が元らしいので、完全新作とはいえない感じでしょうか。
今回は、かまいたちに関してはいろいろ思うところがあって、予約特典とjかも調べずに購入したので、特典にゲームブックがつくことさえ知らなかったという……。


どうやら、男女2人で進めていくようなんですけれど、一緒にやってくれる人はいないので、一人二役でやってみるか(笑)
それほどボリュームはないので、時間があいたら、ちょこちょことやってみます。


……しかし、何故に特典がゲームブックなんだろう。
まあ、これでゲームブック面白い!と思う人が出てきたら、それはそれで嬉しかったりしますが。
2006.07.27 Thursday 12:50 | comments(2) | trackbacks(0) | 
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